キュリーナは今話題の骨盤ケアが可能な着圧レギンスです。お尻や太ももなど下半身の引き締めに悩む全ての女性のダイエットをサポートしてくれます。体の歪みも太る原因のひとつ言われている中、キュリーナでは、骨盤ケアを行い骨盤のズレを解消します。下半身のむくみやダイエットに悩む女性のことを考えて作られたキュリーナですが、痩せない人もいるのでしょうか?

 

キュリーナが効かないのは使い方が原因?

キュリーナは口コミの評価も高く、ウエストの引き締め、基礎代謝アップ、脂肪燃焼効果、骨盤ケアなどに効果を感じている口コミが多いです。それでも、毎日使っていて全く効かない、効果が感じられないという方はは使い方が間違っている可能性もあります。一度見直してみてください。

 

キュリーナの正しい使い方

キュリーナ 正しい使い方

 

まずは、しっかり自分にあったサイズの物を購入してください。キュリーナのサイズ展開は2種類です。色は、ブラックのみで、サイズはM,Lサイズの2種類です。
Mサイズは、ヒップ87~95cm。Lサイズは、ヒップ92~100cm

 

この生地は伸縮性が高いのですが、きつい過ぎるサイズを選んでしまうと履くのが辛くなってしまいますし、緩いサイズを選んでしまうとせっかくの着圧がかかりません。なので、必ず自分のヒップとウエストのサイズを測って、適切なサイズを選ぶようにしましょう。

 

着圧レギンスは毎日欠かさず履いてこそ効果がでますので、まとめ買いで複数枚購入し、普段履いている下着の上から長時間着用することで、理想の体に導いてくれると思います。規則正しい食生活と適度な運動をすることで更なる効果が期待できるでしょう。

効果的な運動

キュリーナ 正しい使い方

着圧レギンスを着用して行うのにおすすめの運動の一つがヨガです。

 

ヨガ運動は、ゆったりとした動きなので取り組み易く短時間でも効果を発揮します。さらに、ヨガには関節や骨、内臓を正しい場所に戻す作用があります。いきなりスポーツジムには通えないという女性や普段運動していない女性でも初め易く動きがゆっくりのため、着圧レギンスを履いたままでも他の運動に比べて負荷が少なく取り入れやすいでしょう。

 

ヨガには、新陳代謝アップの効果があると言われています。着圧レギンスを履いたままヨガ運動を行った場合、着圧レギンスとヨガの相乗効果で、血流促進と足のむくみ改善が期待出来ます。特に、代謝が上がりやすい朝に行うヨガ運動はカロリーを多く消費出来るのでおすすめです。

 

ヨガは、場所を取らないのもメリットです。決まった時間にスクールに通う必要もないのでそれぞれの好きな時間に自宅で短時間で行えるのは、主婦の方やビジネスウーマンにもピッタリだと思います。ヨガで内蔵や骨を正常な位置に戻すことが出来ると、着圧レギンスの効果はさらに上がり、引き締まったヒップや基礎代謝のアップにより理想の体に近づくでしょう。

 

続けることがとにかく大事

キュリーナ 継続

骨盤ケアに即効性はないので、毎日コツコツ続けることが大切です。ダイエットや筋トレも一緒ですよね。すぐに効果が現れるわけではありませんので、しばらく使い続けてから使うのを辞めると「効果あったんだな」と気づく方もいるかもしれません。辞めたとたんに太りやすく感じる、1ヶ月履いたが効果を感じないなどといった口コミもありました。正しい使い方を守りながら継続をしていきましょう。

 

私が体験したキュリーナの失敗談をこちらでしょうかいしています。興味があれば参考にしてください。